支援を受けた学生さんの声
食の支援への感謝のメッセージ
※食の支援第2弾?感謝のメッセージはこちらからご覧下さい。

※食の支援第1弾?感謝のメッセージはこちらからご覧下さい。
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- 経済的困窮は非常に大きなストレスで、学業のみならず生活全般に大きな影響を及ぼします。元々アルバイトで得られる予定だった金額とは乖離がありますが、福井大学基金を財源とした奨学金を頂けることで、不安やストレスが軽減され、集中して医学部病院実習に取り組むことができました。本当にありがとうございました。私自身も将来医師として働き、生活が安定した際には後進の学生を支援させて頂きます。医学部5年 匿名希望
- この度は、奨学金のご支援をいただきまして誠にありがとうございます。私は今年から新たに大学院に新設された専攻に入学し、ITを用いた地域創生?イノベーションについて深いところまで掘り下げて学んでいます。Covid19感染拡大に伴い、アルバイトも行えず、学外での活動やワークショップなど学びの場も制限され、悔しい思いをしていました。しかし、今回の支援金を受給させて頂いたことで、支援して下さった方の心の温かさに触れ、改めてこの大学に入学してよかったと感じました。最後になりますが、福井大学奨学金に携わる皆様に重ねてお礼を申し上げます。ありがとうございました。工学研究科 産業創生工学専攻 経営技術革新工学コース1年 山本聡太
- アルバイトが減少している中で、支援してくださり本当にありがとうございます。私は、アルバイトの収入がほぼ無く、生活費に充てるお金が必要だったので、本当に助かりました。そして、このおかげで、お金のことを気にすることなく学業に励むことができたと思います。この感謝の気持ちを忘れずに、今後も学業に励んでいきたいです。支援して下った方々には感謝しかないです。本当にありがとうございました。国際地域学部国際地域学科 3年 匿名希望
- この度はアルバイト収入減による修学等奨学金のご支援誠にありがとうございました。今年度では主に前年度から続くコロナウイルスの蔓延により、去年とは異なり遠隔授業と対面授業を切り替えて柔軟に受講できるよう準備する必要がありました。その準備に費用がかかり生活費に大きなダメージを負いましたが、アルバイト収入を満足に得る事が出来ず非常に困っていました。そのような状況の中で奨学金の支援をしていただきとても救われました、本当にありがとうございました。工学部 電気電子情報工学科 学部3年 山田大地
- 私は去年度から何度か受給させていただきました。アルバイト収入は、デルタ株が流行した前期期間にはほとんど無く、授業料に備えた貯金が苦しい状況でした。しかしながら、本支援金のおかげで、つらい時期を乗り越えることができました。私は三月で卒業になりますが、支援者の皆様への感謝は忘れません。2年間ご支援いただきありがとうございました。今後とも、ご支援のほどよろしくお願いいたします。工学研究科 2年 匿名希望
- 福井大学基金支援者の方々、支援して頂き本当にありがとうございます。私はコロナ禍においてアルバイトの回数が減り、最終的にアルバイトがなくなるという状況になった時、就活も始まるという中で生活費にとても困っていました。そんな中、奨学金の制度があることを知り、本当に助かりました。コロナ禍という中で一人ひとりが辛い状況であるにも関わらず、こうして支援をしてくださる方々のおかげで生活できています。私も将来、誰かのために行動できる心をもって生きていきます。大学院工学研究科1年 匿名希望